大阪大学・グローニンゲン大学合同シンポジウム(Particle-Nuclear and Condensed Matter Physics: New Challenges and Opportunities)

2012年11月26日9:00:00 - 2012年11月28日17:00:00

2012年11月26日(月)より11月28日(火)までの3日間、第2回グローニンゲン大学大阪大学合同シンポジウムParticle-Nuclear and Condensed Matter Physics: New Challenges and Opportunitiesが本学吹田キャンパス内銀杏会館にて開催されました。グローニンゲン大学より12名の講演者の参加があり、本学からは大学院理学研究科はじめ核物理研究センター、産業科学研究所、サイバーメディアセンター、大学院基礎工学研究科、大学院工学研究科より22名の講演者および23名のポスターセッションの参加がありました。

11月26日(月)阿部理事・副学長の開会の挨拶に始まり翌27日(火)共に午前中はブレナリーセッション、午後にはパラレルセッションが行われ、27日(火)最終にはサマリーセッション、および赤井センター長の閉会の挨拶で締めくくられました。11月28日(水)には、エクスカーションとして大型放射光施設Spring-8、およびSACLAの施設見学の他、姫路城見学ツアーが行われました。

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